有価証券報告書-第82期(2024/04/01-2025/03/31)
(注)1.(1)セグメント損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。
(2)減損損失の調整額35百万円は、全社資産に係る減損損失です。
2.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行なっています。
3.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子機器68百万円、生産器材13,584百万円です。
(2)減損損失の調整額35百万円は、全社資産に係る減損損失です。
2.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行なっています。
3.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子機器68百万円、生産器材13,584百万円です。