有価証券報告書-第83期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。また、前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「固定資産解体撤去費用」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示していた22百万円を、「投資事業組合運用損」として組み替えています。また、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産解体撤去費用」に表示していた6百万円を、「その他」として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。また、前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「固定資産解体撤去費用」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示していた22百万円を、「投資事業組合運用損」として組み替えています。また、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産解体撤去費用」に表示していた6百万円を、「その他」として組み替えています。