リオン(6823)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 微粒子計測器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 4億9866万
- 2019年9月30日 -13.34%
- 4億3213万
- 2020年9月30日 +68.36%
- 7億2756万
- 2021年9月30日 -9.13%
- 6億6111万
- 2022年9月30日 +2.52%
- 6億7774万
- 2023年9月30日 +32.91%
- 9億77万
- 2024年9月30日 +66.46%
- 14億9943万
- 2025年9月30日 -12.91%
- 13億579万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:58
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 医療機器事業 環境機器事業 微粒子計測器事業 国内売上高 5,660,454 1,463,076 1,305,592 8,429,124
(単位:千円) 報告セグメント 合計 医療機器事業 環境機器事業 微粒子計測器事業 国内売上高 6,238,602 1,374,006 1,483,765 9,096,375 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、ロシア・ウクライナ情勢の長期化による資源価格の高騰が継続していることや、不安定な為替相場の動向等により先行きは依然として不透明な状況が続く一方で、新型コロナウイルス感染症の影響が緩和されたことで社会・経済活動の平常化が進みました。2023/11/13 9:58
このような中、当社グループの業績につきましては、医療機器事業、微粒子計測器事業の販売が好調に推移したほか、環境機器事業において2022年11月に買収したNorsonic ASの業績が貢献したことにより、前年同四半期と比べて増収増益となりました。
[医療機器事業]