6823 リオン

6823
2026/03/31
時価
334億円
PER 予
10.62倍
2010年以降
5.01-27.69倍
(2010-2025年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.44-2.13倍
(2010-2025年)
配当 予
3.13%
ROE 予
9.52%
ROA 予
7.96%
資料
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リオン(6823)の研究開発費 - 微粒子計測器事業の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2020年3月31日
4億400万
2021年3月31日 -8.42%
3億7000万
2022年3月31日 -3.51%
3億5700万
2023年3月31日 +5.32%
3億7600万
2024年3月31日 +16.76%
4億3900万
2025年3月31日 +17.54%
5億1600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は「微粒子計測器事業」、「医療機器事業」及び「環境機器事業」の3つを報告セグメントとし、「微粒子計測器事業」では微粒子計測器の製造販売等、「医療機器事業」では補聴器、医用検査機器の製造販売等、「環境機器事業」では音響・振動計測器の製造販売等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2025/06/25 13:58
#2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は以下のとおりであります。
2025/06/25 13:58
#3 主要な販売費及び一般管理費
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は以下のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
減価償却費273,652千円376,195千円
研究開発費889,169千円782,654千円
おおよその割合
2025/06/25 13:58
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
TAIWAN AMITY TECHNOLOGY CO., LTD.3,399,468微粒子計測器事業
2025/06/25 13:58
#5 事業の内容
当社グループ各社の主な事業に係わる位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりであります。
セグメントの名称主要製品主な関係会社
微粒子計測器事業[微粒子計測器]液中微粒子計、気中微粒子計等当社 (開発・製造・販売)九州リオン㈱ (販売)リオンサービスセンター㈱ (サービス)リオンテクノ㈱ (製造)
医療機器事業[補聴器]補聴器、難聴者訓練用機器等[医用検査機器]オージオメータ、聴力検査室等当社 (開発・製造・販売)九州リオン㈱ (製造・販売)東日本リオン㈱ (販売)リオンサービスセンター㈱ (サービス)リオンテクノ㈱ (製造・サービス)東海リオン㈱ (販売)
事業の系統図(概要)は、次のとおりであります。
(注) 得意先には、その他の関連会社が含まれております。
2025/06/25 13:58
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
微粒子計測器事業医療機器事業環境機器事業
国内売上高3,179,69812,593,6873,310,36619,083,752
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
微粒子計測器事業医療機器事業環境機器事業
国内売上高3,479,81812,410,0163,659,63819,549,473
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/25 13:58
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は「微粒子計測器事業」、「医療機器事業」及び「環境機器事業」の3つを報告セグメントとし、「微粒子計測器事業」では微粒子計測器の製造販売等、「医療機器事業」では補聴器、医用検査機器の製造販売等、「環境機器事業」では音響・振動計測器の製造販売等を行っております。
2025/06/25 13:58
#8 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
微粒子計測器事業159(13)
医療機器事業548(91)
(注) 1 従業員数は、就業人員数(グループ外から当社グループへの出向者を含み、当社グループからグループ外への出向者を除く)であります。
2 従業員数の(外書)は、臨時従業員(パートタイマー、契約社員、再雇用及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除く)の年間平均雇用人員数であります。
2025/06/25 13:58
#9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1989年4月当社入社
2023年6月当社取締役医療機器事業部長兼リオンテクノ株式会社代表取締役社長
2024年4月当社取締役微粒子計測器事業部長(現任)
2025/06/25 13:58
#10 研究開発活動
6 【研究開発活動】
当社グループにおける研究開発活動は、当社が主体となり、微粒子計測器事業、医療機器事業及び環境機器事業の各分野において、顧客満足度の向上を図り、常に信頼され続ける製品の開発を目指して研究開発を行っております。その中で、環境機器事業においてはNorsonic社と連携し、製品やサービスの開発を行っております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は2,137百万円であります。
微粒子計測器事業では、半導体の微細化に対応するため、さらに細かい粒径の計測を可能とする最先端機種の開発を進めました。微粒子計測器事業における研究開発費は516百万円であります。
2025/06/25 13:58
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国の経済は、不安定な国際情勢に起因する資源・エネルギー価格の高騰や欧米との金利差による円安傾向の継続に加えて、アメリカの政権交代による政策動向など先行きは依然として不透明な状況が続いております。
このような中、当社グループの業績につきましては微粒子計測器事業の販売が特に好調であったことから、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも過去最高を更新いたしました。
[微粒子計測器事業]
2025/06/25 13:58
#12 設備投資等の概要
セグメントごとの内訳は次のとおりであります。
セグメントの名称金額(千円)
微粒子計測器事業564,727
医療機器事業611,782
2025/06/25 13:58

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