売上高
連結
- 2023年9月30日
- 34億3137万
- 2024年9月30日 +34.04%
- 45億9948万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/13 9:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/13 9:10
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)(単位:千円) 微粒子計測器事業 医療機器事業 環境機器事業 国内売上高 1,483,765 6,238,602 1,374,006 9,096,375 海外売上高 1,947,610 71,456 986,380 3,005,447 顧客との契約から生じる収益 3,431,376 6,310,059 2,360,387 12,101,823 外部顧客への売上高 3,431,376 6,310,059 2,360,387 12,101,823
(単位:千円) 微粒子計測器事業 医療機器事業 環境機器事業 国内売上高 1,524,481 5,949,858 1,412,227 8,886,566 海外売上高 3,074,999 50,026 1,028,994 4,154,020 顧客との契約から生じる収益 4,599,480 5,999,884 2,441,221 13,040,586 外部顧客への売上高 4,599,480 5,999,884 2,441,221 13,040,586 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、欧米との金利差による円安傾向の継続や不安定な国際情勢に起因する資源・エネルギー価格の高騰に加えて、中国経済の減速など先行きは依然として不透明な状況が続いております。2024/11/13 9:10
このような中、当社グループの業績につきましては、医療機器事業の販売が減収となったものの、微粒子計測器事業の販売が好調であったことから、売上高、営業利益、経常利益は過去最高を更新しました。
なお、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、特別損失に計上した国分寺本社敷地内にある厚生棟の建て替えに伴う費用が前中間連結会計期間と比較して増加したことから、一時的に減益となっております。