四半期報告書-第100期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定については、第2四半期報告書の追加情報において、補聴器販売店への来店者数は順調に回復しており、医療機関や企業への営業活動も年度末に向け徐々に回復していくことを想定している旨を記載しておりました。2020年末頃から感染症が再拡大する傾向にあり、顧客への営業活動における制約は来期にかけて一定程度継続することが見込まれますが、補聴器販売店の来店者数への影響は限定的であると予想しております。また、微粒子計測器についても半導体関連業界の活発な設備投資動向に伴い、好調な販売が今後も継続するものと見込んでおります。以上のことから、当社業績に与える重要な影響はないものと想定しております。
繰延税金資産の回収可能性や減損損失の判定にあたっては、上記の前提に基づき会計上の見積りを行っておりますが、当該変更による影響はありません。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定については、第2四半期報告書の追加情報において、補聴器販売店への来店者数は順調に回復しており、医療機関や企業への営業活動も年度末に向け徐々に回復していくことを想定している旨を記載しておりました。2020年末頃から感染症が再拡大する傾向にあり、顧客への営業活動における制約は来期にかけて一定程度継続することが見込まれますが、補聴器販売店の来店者数への影響は限定的であると予想しております。また、微粒子計測器についても半導体関連業界の活発な設備投資動向に伴い、好調な販売が今後も継続するものと見込んでおります。以上のことから、当社業績に与える重要な影響はないものと想定しております。
繰延税金資産の回収可能性や減損損失の判定にあたっては、上記の前提に基づき会計上の見積りを行っておりますが、当該変更による影響はありません。