6716 テクニカル電子

6716
2018/04/23
時価
26億円
PER 予
26.38倍
2010年以降
赤字-46.46倍
(2010-2017年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.3-1.61倍
(2010-2017年)
配当 予
0.91%
ROE 予
4.16%
ROA 予
0.97%
資料
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テクニカル電子(6716)の引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年3月31日
972万
2010年12月31日 -57.56%
412万
2011年3月31日 +31.92%
544万
2011年6月30日 +130.24%
1253万
2011年9月30日 -70.36%
371万
2011年12月31日 +37.26%
509万
2012年3月31日 -82.74%
88万
2012年6月30日 -86.36%
12万
2012年9月30日 -8.33%
11万
2012年12月31日 -27.27%
80,000
2013年3月31日 +12.5%
90,000
2013年6月30日 +999.99%
513万
2013年9月30日 -97.86%
11万
2013年12月31日 +999.99%
313万
2014年3月31日 +999.99%
4182万
2014年6月30日 -68.49%
1317万
2014年9月30日 +92.49%
2536万
2014年12月31日 -99.59%
10万
2015年3月31日 +999.99%
9779万
2015年6月30日 -96.58%
334万
2015年9月30日 +703.52%
2690万
2015年12月31日 -67.86%
864万
2016年3月31日 +342.49%
3825万
2016年6月30日 -77.33%
867万
2016年9月30日 +221.22%
2785万
2016年12月31日 -90.7%
259万
2017年3月31日 +536.56%
1648万
2017年6月30日 +0.16%
1651万
2017年9月30日 +204.57%
5029万
2017年12月31日 -18.02%
4123万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
給料293,470千円321,037千円
賞与引当金繰入額23,405千円9,566千円
役員退職慰労引当金繰入額3,290千円3,030千円
減価償却費15,089千円17,315千円
支払手数料213,986千円141,419千円
貸倒引当金繰入額599千円34,808千円
2017/06/29 13:42
#2 引当金の計上基準
引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員等の賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
(3) 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に充てるため、内規に基づく当事業年度末要支給額を計上しております。2017/06/29 13:42
#3 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
区分当期首残高(千円)当期増加額(千円)当期減少額(千円)当期末残高(千円)
貸倒引当金46,36938,08315,40569,047
賞与引当金38,25316,48738,25316,487
役員退職慰労引当金13,8603,030―16,890
(注)1.貸倒引当金の「当期減少額」は、目的使用及び洗替による戻入額であります。
2.賞与引当金の「当期減少額」は、目的使用によるものであります。
2017/06/29 13:42
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成28年3月31日)当事業年度(平成29年3月31日)
減損損失12,761千円37,014千円
貸倒引当金14,198千円21,142千円
賞与引当金10,917千円5,087千円
役員退職慰労引当金4,243千円5,175千円
未払事業税― 千円7,698千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2017/06/29 13:42
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
減損損失12,761千円37,014千円
貸倒引当金14,198千円22,407千円
賞与引当金10,917千円5,087千円
退職給付に係る負債10,530千円5,139千円
役員退職慰労引当金6,354千円7,186千円
未払事業税― 千円10,532千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2017/06/29 13:42
#6 重要な引当金の計上基準(連結)
要な引当金の計上基準
(イ)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(ロ)賞与引当金
従業員等の賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
(ハ)役員退職慰労引当金
当社及び一部の国内連結子会社において、役員の退職慰労金の支給に充てるため、内規に基づく当連結会計年度末要支給額を計上しております。2017/06/29 13:42
#7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成28年3月31日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(2) 受取手形及び売掛金690,484
貸倒引当金(※1)△9,853
680,631680,631―
(4) 長期貸付金(1年内回収予定の長期貸付金を含む)24,278
貸倒引当金(※2)△24,278
―――
(※1)受取手形及び売掛金については対応する貸倒引当金を控除しております。
(※2)長期貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
2017/06/29 13:42

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