- 6716
- 2018/04/23
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 26.38倍
- 2010年以降
- 赤字-46.46倍
(2010-2017年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 0.91%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 0.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億9833万
- 2014年3月31日 +14.3%
- 4億5528万
個別
- 2013年3月31日
- 4億5642万
- 2014年3月31日 +9.63%
- 5億36万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社の主力事業である駐車場関連事業は、駐車場運営事業及び駐車場機器事業が伴に好調であり前連結会計年度より増収となりました。電子機器部品事業のソケット、コネクタの電子部品は増収となったものの、モニタ、ディスプレイの電子機器及びデジタルカメラ、携帯電話、自動車部品用プレス部品の売上は、全般的に低調に推移いたしました。また、アグリ事業は、ハウス栽培用ヒートポンプ空調等の農事用商品の拡販を推進した結果前年同期より大幅な増収となりました。2014/06/27 13:06
その結果、当連結会計年度の売上高は60億406万円(前連結会計年度比6.5%増)となりました。損益面につきましては、生産の効率化や経費削減等、原価低減を積極的に推進しましたが、更なる事業を拡大するための、人員増強や、ITシステム構築費用等が増加したことなどから、営業利益は5億821万円(前連結会計年度比1.6%減)、経常利益は金融収支が改善されたことから4億5,528万円(前連結会計年度比14.3%増)、当期純利益は2億3,187万円(前連結会計年度比13.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥経常利益2014/06/27 13:06
経常利益は、4億5,528万円(前連結会計年度比14.3%増)となりました。これは、営業外費用が減少し営業外収益が増加したことなどによるものであります。
⑦特別損益