有価証券報告書-第77期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当社では株主の皆様に対する配当につきましては、最重要施策のひとつとして認識しておりますが、基本的には収益の状況に対応して決定すべきものと考えております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績等を鑑みて、1株当たり1.50円(うち中間配当金1.50円)とさせていただきました。
(注) 基準日が当事業年度に属する配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績等を鑑みて、1株当たり1.50円(うち中間配当金1.50円)とさせていただきました。
(注) 基準日が当事業年度に属する配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり 配当額(円) |
| 平成28年11月8日 取締役会決議 | 12,029 | 1.50 |