有価証券報告書-第75期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
有報資料
今後の見通しといたしましては、日銀の追加金融緩和を受け、円安・株価が上昇し、また、堅調な企業業績及び雇用情勢の改善が見られ、緩やかな回復基調にあるものの、収益環境は依然予断をゆるさない状況が続くものと思われます。
その様な状況の中で当社グル-プは、主力事業である駐車場関連事業と電子機器部品事業の営業力強化、収益の向上に努めるとともに、環境事業(アグリ事業・アクア事業・太陽光発電事業)については、ハウス栽培用ヒートポンプ空調等の農事用商品及び水プラント用充填機やウォーターサーバーのアクア(水)事業商品の拡販、新たに環境事業として太陽光発電事業を推し進め、駐車場関連事業、電子機器部品事業、環境事業におけるサービスを通じ、社会の役に立ち喜んで頂ける事業・商品を提供し、社会に貢献してまいります。
倫理・遵法につきましては、「コンプライアンス規程」を倫理規範として推進するとともに、内部統制に関する各種規程の見直しを進めてまいります。
環境保全活動に対しても、ISO14001:2004の認証を維持し、エネルギー資源使用量ならびに廃棄物発生量の削減、環境配慮製品の供給を事業活動の一環として両立してまいります。
その様な状況の中で当社グル-プは、主力事業である駐車場関連事業と電子機器部品事業の営業力強化、収益の向上に努めるとともに、環境事業(アグリ事業・アクア事業・太陽光発電事業)については、ハウス栽培用ヒートポンプ空調等の農事用商品及び水プラント用充填機やウォーターサーバーのアクア(水)事業商品の拡販、新たに環境事業として太陽光発電事業を推し進め、駐車場関連事業、電子機器部品事業、環境事業におけるサービスを通じ、社会の役に立ち喜んで頂ける事業・商品を提供し、社会に貢献してまいります。
倫理・遵法につきましては、「コンプライアンス規程」を倫理規範として推進するとともに、内部統制に関する各種規程の見直しを進めてまいります。
環境保全活動に対しても、ISO14001:2004の認証を維持し、エネルギー資源使用量ならびに廃棄物発生量の削減、環境配慮製品の供給を事業活動の一環として両立してまいります。