売上高
連結
- 2015年3月31日
- 83億999万
- 2016年3月31日 -8.21%
- 76億2800万
個別
- 2015年3月31日
- 69億4741万
- 2016年3月31日 -12.77%
- 60億6043万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2016/06/24 9:39
2 地域ごとの情報区分 外部顧客に対する売上高(千円) 電子計測器 1,120,449 電源機器 2,957,652 電子部品 937,972 カスタム応用機器 2,834,239 その他 459,679 合計 8,309,993
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
恩乃普電子商貿(上海)有限公司
山陽電子機器株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/24 9:39 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/24 9:39
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本電計株式会社 1,168,296 ― - #4 対処すべき課題(連結)
- ロ.中長期的な計画に基づく取り組み2016/06/24 9:39
当面の経営目標として売上高経常利益率を安定的に8%以上確保することを掲げ、独創的な商品開発、組織的な営業力強化、コストの一層の低減により、収益性の向上と財務体質強化を着実に実現してまいりました。中期的な計画においては、更なる成長を図るべくコア技術を磨き上げ一層の差別化と競争力強化を図ると共に、新規事業による事業規模拡大、海外市場の開拓強化、更なるコスト低減等の推進を業務提携や協業をも通じて、より効果的、効率的に経営展開しようと鋭意取り組んでおります。
ハ.コーポレート・ガバナンスの強化充実に向けた取り組み - #5 業績等の概要
- 他方、わが国経済は、企業の景況感や設備投資の動向は回復基調を維持したものの、総じて力強さに欠ける状況であり、当社の属する計測器業界においても、一部において不透明感を抱えながら推移しました。2016/06/24 9:39
このような経営環境下、当社グループにおきましては、環境・エネルギー関連市場と先端計測・航空宇宙関連市場を中心に既存4事業領域の新製品開発と拡販に努めてまいりましたが、売上高は、環境・エネルギー関連市場での需要の伸び悩み等の影響により、主にカスタム応用機器と関連製品での売上低下により前年同期比で減収となりました。また、利益面においては、売上減少要因に加えて中期的な成長を見据えた生産インフラ投資および新規商品開発への取り組み強化に伴う費用を増加させ、結果前年同期比減益となりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は7,628百万円(前年同期比8.2%減)、損益面では経常利益715百万円(前年同期比32.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益457百万円(前年同期比27.9%減)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2016/06/24 9:39
区分 外部顧客に対する売上高(千円) 電子計測器 1,189,689 電源機器 2,584,956 電子部品 894,323 カスタム応用機器 2,440,839 その他 518,194 合計 7,628,003 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、わが国経済は、企業の景況感や設備投資の動向は回復基調を維持したものの、総じて力強さに欠ける状況であり、当社の属する計測器業界においても、一部において不透明感を抱えながら推移しました。2016/06/24 9:39
以上の結果、当連結会計年度における売上高は7,628百万円(前年同期比8.2%減)、損益面では経常利益715百万円(前年同期比32.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益457百万円(前年同期比27.9%減)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおりに含まれております。2016/06/24 9:39
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引 売上高 483,525千円 665,348千円 仕入高 904,689千円 853,581千円