売上高
連結
- 2016年3月31日
- 76億2800万
- 2017年3月31日 -7.65%
- 70億4464万
個別
- 2016年3月31日
- 60億6043万
- 2017年3月31日 -6.13%
- 56億8876万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2017/06/28 13:56
2 地域ごとの情報区分 外部顧客に対する売上高(千円) 電子計測器 1,189,689 電源機器 2,584,956 電子部品 894,323 カスタム応用機器 2,440,839 その他 518,194 合計 7,628,003
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
恩乃普電子商貿(上海)有限公司
山陽電子機器株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/28 13:56 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/28 13:56
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本電計株式会社 872,754 ― - #4 業績等の概要
- しかしながら、環境・エネルギー関連市場での需要の落ち込みに対して、電子計測器やカスタムデバイスの新商品の投入などの取り組み強化を行いましたが、ソーラー関連エネルギー分野でのカスタム需要の落ち込みを取り戻すには至りませんでした。2017/06/28 13:56
以上の結果、当連結会計年度における売上高は7,044百万円(前年同期比7.6%減)、損益面では経常利益586百万円(前年同期比18.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益380百万円(前年同期比16.8%減)となりました。
(2) 営業の分野別状況 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2017/06/28 13:56
経営環境が様々に変化する中、技術開発力の向上、営業力の強化およびコスト競争力の改善に取り組み、中長期の成長に向けて、売上高の拡大と経営効率の向上を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2017/06/28 13:56
区分 外部顧客に対する売上高(千円) 電子計測器 1,098,894 電源機器 2,670,763 電子部品 798,983 カスタム応用機器 2,024,471 その他 451,529 合計 7,044,642 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の属する計測器業界は、企業の景況感や設備投資にまだ力強さが欠ける状況において、ソーラー分野などの環境・エネルギー関連市場の伸び悩み等もあり、全体としては不透明な状況が続きました。2017/06/28 13:56
このような経営環境下、当社グループにおきましては、自動車関連市場、先端計測・航空宇宙関連市場、環境・エネルギー関連市場などに注力し、電子計測器やカスタムデバイスの新商品の投入などの取り組み強化を行いましたが、ソーラー関連エネルギー分野でのカスタム需要の落ち込みを取り戻すには至らず、当連結会計年度における売上高は7,044百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益586百万円(前年同期比18.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益380百万円(前年同期比16.8%減)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおりに含まれております。2017/06/28 13:56
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引 売上高 665,348千円 536,078千円 仕入高 853,581千円 832,940千円