- 6864
- 2026/09/03
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 15.47倍
- 2010年以降
- 3.51-37.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.4-3.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 5.39%
- ROA 予
- 4.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 2920万
- 2019年3月31日 +84.28%
- 5381万
個別
- 2018年3月31日
- 2450万
- 2019年3月31日 +70.2%
- 4170万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/26 16:22
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金繰入額 110,560 千円 125,560 千円 役員賞与引当金繰入額 29,200 千円 53,810 千円 福利厚生費 190,214 千円 189,636 千円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額の当期負担額を計上しております。2019/06/26 16:22 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/26 16:22
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 203,727 238,582 203,727 238,582 役員賞与引当金 24,500 41,700 24,500 41,700 製品保証引当金 - 224,561 - 224,561 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額の当連結会計年度における負担額を計上しております。2019/06/26 16:22 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~50年
工具器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
イ 市場販売目的のソフトウェア
見込販売期間(3年)に基づく定額法によっております。
ロ 自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 16:22 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額の当連結会計年度における負担額を計上しております。2019/06/26 16:22