無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 8894万
- 2022年3月31日 +49.43%
- 1億3291万
個別
- 2021年3月31日
- 1898万
- 2022年3月31日 +39.39%
- 2646万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
イ 商品・製品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ロ 原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ハ 仕掛品
個別原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに一部の子会社の特定の固定資産については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年2022/06/29 16:40 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは832百万円の支出となりました。2022/06/29 16:40
これは主に、定期預金の増加631百万円、有形・無形固定資産の取得による支出427百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2022/06/29 16:40
② 無形固定資産(リース資産を除く)
イ 市場販売目的のソフトウエア - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年2022/06/29 16:40