売上高
連結
- 2025年3月31日
- 90億8336万
- 2026年3月31日 +0.6%
- 91億3806万
個別
- 2025年3月31日
- 9748万
- 2026年3月31日 +341.81%
- 4億3069万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 13:50
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 3,974,526 9,138,062 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△) (千円) △292,139 959,359 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/06/24 13:50
2 地域ごとの情報区分 外部顧客に対する売上高(千円) 計測制御デバイス 2,367,488 電源パワー制御 3,947,524 環境エネルギー 2,198,839 校正・修理 569,513 合計 9,083,365
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
恩乃普電子商貿(上海)有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/24 13:50 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/24 13:50
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠商事株式会社 1,205,239 ― 日本電計株式会社 1,100,180 ― - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 13:50
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)製品及びサービスごとの区分 外部顧客に対する売上高(千円) 計測制御デバイス 2,367,488 電源パワー制御 3,947,524 環境エネルギー 2,198,839 校正・修理 569,513 顧客との契約から生じる収益 9,083,365
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報製品及びサービスごとの区分 外部顧客に対する売上高(千円) 計測制御デバイス 2,370,840 電源パワー制御 3,952,601 環境エネルギー 2,128,017 校正・修理 686,602 顧客との契約から生じる収益 9,138,062 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2 地域ごとの情報2026/06/24 13:50
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/06/24 13:50
当社グループは、技術開発力の向上、営業力の強化及びコスト競争力の強化に取り組むことで、持続的な売上成長と安定して売上高営業利益率10%以上を目指し、経営環境の変化に強靭で中長期的に安定した企業成長の実現に力を注いでまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度には、家庭用蓄電池製品の需要変化や製品価格競争の激化等市場変化への対応として、伊藤忠商事株式会社との合弁会社であった株式会社NFブロッサムテクノロジーズを解散しました。同社解散を以て、かねてより中長期的に安定した発展市場として産業用蓄電システム市場や水素等の再生可能エネルギー活用市場に向けての事業再編に取り組んでいた流れを更に加速し、一段の事業成長を目指してまいります。2026/06/24 13:50
以上の結果、当連結会計年度における受注は9,586百万円(前年同期比7.1%増)、売上高は9,138百万円(前年同期比0.6%増)、損益面では営業利益945百万円(前年同期比72.7%増)、経常利益973百万円(前年同期比65.7%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は、株式会社NFブロッサムテクノロジーズの事業整理に伴い第4四半期に特別利益を計上したこと等から647百万円(前年同期比43.7%増)となりました。
当社グループは、電子電気機器等の製造、販売を行っており、セグメントは単一となります。なお、当社グループにおける製品関連分野別の営業状況は、次のとおりとなります。 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2026/06/24 13:50
前事業年度において、「営業収益」に含めていた「売上高」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業収益」に表示していた1,762,398千円は、「営業収益」1,664,914千円、「売上高」97,484千円として組み替えております。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/06/24 13:50
区分 外部顧客に対する売上高(千円) 計測制御デバイス 2,370,840 電源パワー制御 3,952,601 環境エネルギー 2,128,017 校正・修理 686,602 合計 9,138,062 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/06/24 13:50
非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおりに含まれております。2026/06/24 13:50
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 営業取引による取引 売上高及び営業収益 1,755,191千円 1,564,900千円 その他 47,273千円 20,038千円