有価証券報告書-第67期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1 資本準備金の額を725,662千円減少し、その全部を資本金に組み入れ、併せて、その他資本剰余金の額を165,501千円、繰越利益剰余金の額を154,870千円各々減少して資本金に組み入れたことによるものです。
2 新株予約権の行使による増加であります。
3 繰越利益剰余金の額を620,035千円減少し、その全部を資本金に組み入れたことによるものです。
4 当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2020年5月31日)にかけて変更はありません。
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) | 発行済株式 総数残高 (株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金 増減額 (千円) | 資本準備金 残高 (千円) |
| 2015年6月25日 (注)1 | ― | 6,330,000 | 1,046,034 | 2,000,000 | △725,662 | 401,137 |
| 2018年10月16日~ 2019年3月31日(注)2 | 420,000 | 6,750,000 | 379,964 | 2,379,964 | 379,964 | 781,102 |
| 2019年6月26日 (注)3 | ― | 6,750,000 | 620,035 | 3,000,000 | ― | 781,102 |
| 2020年1月6日~ 2020年1月8日(注)2 | 32,000 | 6,782,000 | 44,385 | 3,044,385 | 44,385 | 825,487 |
(注)1 資本準備金の額を725,662千円減少し、その全部を資本金に組み入れ、併せて、その他資本剰余金の額を165,501千円、繰越利益剰余金の額を154,870千円各々減少して資本金に組み入れたことによるものです。
2 新株予約権の行使による増加であります。
3 繰越利益剰余金の額を620,035千円減少し、その全部を資本金に組み入れたことによるものです。
4 当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2020年5月31日)にかけて変更はありません。