受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 4億8100万
- 2023年3月31日 -26.61%
- 3億5300万
個別
- 2022年3月31日
- 3億5100万
- 2023年3月31日 -12.82%
- 3億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前期の大型案件の反動減に加え、資材不足に伴う工事の延伸や中規模案件の獲得が思わしくありませんでしたが、効率化・省力化に努めたこともあり、売上高は1,875百万円(前連結会計年度比4.2%減)、営業利益は263百万円(前連結会計年度比31.2%増)となりました。2023/06/30 13:59
財政状態につきましては、まず、当連結会計年度末の流動資産は、15,427百万円(前連結会計年度末比8.9%減)となりました。これは、商品及び製品や原材料及び貯蔵品の増加と、現金及び預金や受取手形、売掛金及び契約資産の減少等によるものであります。
固定資産は、3,934百万円(同17.4%減)となりました。これは、投資有価証券の減少等によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2023/06/30 13:59
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、その一部には、外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
有価証券は、デリバティブを組込んだ複合金融商品(他社株転換可能債)であり、信用リスク、流動性リスク及び価格の変動リスクに晒されております。