- 6930
- 2025/11/19
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 11.11倍
- 2010年以降
- 赤字-72.89倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.28-0.96倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 4.81%
- ROA 予
- 4.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 2億3600万
- 2023年3月31日 -10.17%
- 2億1200万
個別
- 2022年3月31日
- 2億3400万
- 2023年3月31日 -11.11%
- 2億800万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2023/06/30 13:59
当該研究開発費は、給料及び賞与、賞与引当金繰入額、法定福利費等の各科目に含まれております。
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2023/06/30 13:59
おおよその割合前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 賞与 174 - 賞与引当金繰入額 168 146 法定福利費 323 262
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/30 13:59
ロ.賞与引当金
当社及び国内連結子会社は、従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #4 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/30 13:59
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 0 13 0 13 賞与引当金 234 208 234 208 株式給付引当金 319 86 94 311 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 13:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 未払金・未払費用 35百万円 30百万円 賞与引当金 71 63 退職給付引当金 226 205
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 13:59
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、繰越欠損金の増加による評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 未払金・未払費用 35百万円 30百万円 賞与引当金 72 65 退職給付に係る負債 226 234
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、3,934百万円(同17.4%減)となりました。これは、投資有価証券の減少等によるものであります。2023/06/30 13:59
当連結会計年度末の流動負債は、3,271百万円(前連結会計年度末比0.4%増)となりました。これは、支払手形及び買掛金や短期借入金の増加と、賞与引当金の減少等によるものであります。
固定負債は、1,331百万円(同8.9%減)となりました。これは、長期未払金の減少等によるものであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法2023/06/30 13:59