営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- -19億3200万
- 2024年3月31日 -7.71%
- -20億8100万
個別
- 2023年3月31日
- -13億2500万
- 2024年3月31日 -16.45%
- -15億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/28 10:21
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は下記のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.セグメント負債の金額は、当社の最高経営意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。2024/06/28 10:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/28 10:21
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは、経営の目標とする指標として、以下の指標を特に重視しております。2024/06/28 10:21
成長性の指標: 売上高、営業利益
収益性の指標: 売上高営業利益率 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ソリューション事業)2024/06/28 10:21
第2四半期までは大規模都市再開発や無線通信工事の大型案件等が貢献しましたが、第3四半期以降は案件受注が伸び悩んだことから、売上高は1,645百万円(前連結会計年度比12.3%減)、営業利益は160百万円(前連結会計年度比39.1%減)となりました。
財政状態につきましては、まず、当連結会計年度末の流動資産は、14,317百万円(前連結会計年度末比7.2%減)となりました。これは、現金及び預金や受取手形、商品及び製品並びに原材料及び貯蔵品の減少等によるものであります。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.本株式交換の相手会社についての事項2024/06/28 10:21
(単位:百万円。特記しているものを除く。)(1)名称 エレコム株式会社 連結売上高 107,220 107,358 103,727 連結営業利益 15,140 13,945 11,305 連結経常利益 15,207 14,398 11,376
(注)2021年4月1日付でエレコム株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、分割実施前の水準となります。