繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 20億1400万
- 2022年3月31日 +23.24%
- 24億8200万
個別
- 2021年3月31日
- 17億2100万
- 2022年3月31日 +26.44%
- 21億7600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 9:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 0 百万円 0 百万円 繰延税金負債合計 △1,155 △926 繰延税金資産の純額 1,721 2,176 再評価に係る繰延税金資産 212 212 評価性引当額 △212 △212 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 9:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 6 百万円 7 百万円 再評価に係る繰延税金資産 212 212 評価性引当額 △212 △212 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積り2022/06/30 9:00
当社では、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
なお、この見積りは不確実性が高いため、今後の感染拡大により経済活動への影響が深刻化、長期化する場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積り2022/06/30 9:00
当社グループでは、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
なお、この見積りは不確実性が高いため、今後の感染拡大により経済活動への影響が深刻化、長期化する場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。