営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 13億9200万
- 2014年12月31日 +5.17%
- 14億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 10:29
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引の消去であります。また、配賦不能営業費用の金額はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 10:29
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2015/02/10 10:29
当第3四半期連結累計期間は、国内では、消費税率引き上げによる個人消費の落ち込みを受けて2四半期連続の実質マイナス成長となり、次期消費税率引き上げの延期が決定されました。売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 四半期純利益(百万円) 当四半期連結累計期間(平成26年12月期) 18,996 1,464 2,046 1,408 前四半期連結累計期間(平成25年12月期) 19,046 1,392 2,029 1,637 前年同期比増減率 △0.3% 5.1% 0.9% △14.0%
一方海外では、米国経済は雇用環境の改善から個人消費が底堅く推移したことにより拡大基調が続きました。欧州圏は英国が好調を維持したものの、ユーロ圏ではデフレが意識されるなど停滞感が明らかとなり、アジア圏では中国で減速感が強まるなど全体の拡大ペースは緩慢なものとなりました。