- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。また、配賦不能営業費用の金額はありません。
2023/06/27 12:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/27 12:07
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/27 12:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、売上高は為替が想定レートよりも円安に推移した効果も伴って341億7千3百万円(前年同期比20.9%増)と過去最高となり、売上総利益は142億8千6百万円(前年同期比25.6%増)となりました。また、人件費及び広告宣伝費等の増加により、販売費及び一般管理費は11億2千3百万円増加し114億3千6百万円となり、営業利益は28億5千万円(前年同期比169.3%増)、経常利益は32億6千2百万円(前年同期比107.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は25億7千4百万円(前年同期比135.4%増)となりました。
なお、当該期間に適用した米ドル及びユーロの平均為替レートはそれぞれ134.29円及び139.96円であり、前年同期に比べ対米ドルでは20.4%、対ユーロでは7.3%の円安水準で推移しました。
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