建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 49億8200万
- 2020年3月31日 +10.58%
- 55億900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4 土地、建物には、下記の施設を含んでおります。2020/06/29 9:12
- #2 事業等のリスク
- (4) 大規模災害による影響2020/06/29 9:12
当社グループは、大規模自然災害、異常気象、感染症及び大規模事故等が発生した場合に備えて、非常災害対策、建物等の耐震対策、システム・データ等のバックアップ、防災訓練及び必要物資の備蓄等の必要な対策を講じておりますが、当社グループの従業員及び社屋・車両・工事用機材等の設備が被害を受けたり、工事の中断や大幅な遅延が生じた場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/29 9:12 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/06/29 9:12
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物・構築物 97百万円 15百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 0百万円 4百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額には、北海道計器工業株式会社との吸収合併及びほくでんサービス株式会社の配電事業の吸収分割による増加額が次のとおり含まれております。2020/06/29 9:12
建物 1,441百万円 構築物 59百万円 機械装置 701百万円 車両運搬具 11百万円 工具器具・備品 295百万円 土地 488百万円 その他無形固定資産 6百万円 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/29 9:12
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/29 9:12
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/29 9:12