純資産
連結
- 2019年3月31日
- 211億4000万
- 2020年3月31日 +19.16%
- 251億9000万
- 2021年3月31日 +2.67%
- 258億6300万
個別
- 2019年3月31日
- 210億8200万
- 2020年3月31日 +17.43%
- 247億5600万
- 2021年3月31日 +1.42%
- 251億800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/30 9:26
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ6億73百万円増加し、258億63百万円となりました。
これは主に、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより3億89百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.0ポイント増加し、63.2%となりました。
(3) キャッシュ・フロー
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、62億45百万円となり、前連結会計年度に比べ9億45百万円の増加となりました。
これは主に、法人税等の支払いなどにより営業活動によるキャッシュ・フローが資金の使用となったものの、短期貸付金の減少などにより投資活動によるキャッシュ・フローが資金の獲得となったことによるものであります。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
① 営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果使用した資金は、税金等調整前当期純利益などがあったものの、法人税等の支払いや仕入債務の減少などにより8億42百万円(前連結会計年度は35億17百万円の獲得)となりました。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果獲得した資金は、短期貸付金の減少などにより19億98百万円(前連結会計年度は26億49百万円の使用)となりました。2021/06/30 9:26 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/30 9:26
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/30 9:26
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,215.81 円 1,248.33 円 1株当たり当期純利益 52.14 円 28.81 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。