臨時報告書
- 【提出】
- 2022/06/30 9:08
- 【資料】
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提出理由
2022年6月29日開催の当社第82回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2022年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
① 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金10円 総額 207,185,770円
② 効力発生日
2022年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行されることから、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、当社定款を変更する。
第3号議案 取締役7名選任の件
取締役として、阿部幹司、笠島龍広、小林敬、中村満、菅原吉隆、林裕司、長野実の7名を選任する。
第4号議案 役員賞与支給の件
役員賞与として取締役(社外取締役及び親会社である北海道電力ネットワーク株式会社の役員等を兼任の取締役を除く)4名に対し、総額18,980千円を支給する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2022年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
① 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金10円 総額 207,185,770円
② 効力発生日
2022年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行されることから、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、当社定款を変更する。
第3号議案 取締役7名選任の件
取締役として、阿部幹司、笠島龍広、小林敬、中村満、菅原吉隆、林裕司、長野実の7名を選任する。
第4号議案 役員賞与支給の件
役員賞与として取締役(社外取締役及び親会社である北海道電力ネットワーク株式会社の役員等を兼任の取締役を除く)4名に対し、総額18,980千円を支給する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) | |
| 第1号議案 | 180,797 | 1,640 | 0 | (注)1 | 可決 | 97.94 |
| 第2号議案 | 182,327 | 110 | 0 | (注)2 | 可決 | 98.76 |
| 第3号議案 | (注)3 | |||||
| 阿部 幹司 | 180,567 | 1,870 | 0 | 可決 | 97.81 | |
| 笠島 龍広 | 180,724 | 1,713 | 0 | 可決 | 97.90 | |
| 小林 敬 | 180,797 | 1,640 | 0 | 可決 | 97.94 | |
| 中村 満 | 180,737 | 1,700 | 0 | 可決 | 97.90 | |
| 菅原 吉隆 | 180,724 | 1,713 | 0 | 可決 | 97.90 | |
| 林 裕司 | 180,724 | 1,713 | 0 | 可決 | 97.90 | |
| 長野 実 | 180,724 | 1,713 | 0 | 可決 | 97.90 | |
| 第4号議案 | 182,337 | 100 | 0 | (注)1 | 可決 | 98.77 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。