有価証券報告書-第84期(2023/04/01-2024/03/31)
(重要な会計上の見積り)
前連結会計年度(2023年3月31日)
履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法による計上
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
完成工事高 33,995百万円 完成工事未収入金 9,052百万円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
工事契約において、一定の期間にわたり充足される履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に応じて完成工事高を計上しております。
履行義務の充足に係る進捗度の見積りに用いた仮定は、工事原価総額を合理的に見積もった実行予算であり、進捗度は、当連結会計年度までの工事原価を工事完了までの工事原価総額の見積りと比較することにより測定しております。
工事完了までの工事原価総額の見積りについて、設計変更等に伴い変更が生じた場合、翌連結会計年度の損益に影響を及ぼす可能性があります。
当連結会計年度(2024年3月31日)
履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法による計上
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
完成工事高 20,963百万円 完成工事未収入金 12,526百万円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
工事契約において、一定の期間にわたり充足される履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に応じて完成工事高を計上しております。
履行義務の充足に係る進捗度の見積りに用いた仮定は、工事原価総額を合理的に見積もった実行予算であり、進捗度は、当連結会計年度までの工事原価を工事完了までの工事原価総額の見積りと比較することにより測定しております。
工事完了までの工事原価総額の見積りについて、設計変更等に伴い変更が生じた場合、翌連結会計年度の損益に影響を及ぼす可能性があります。
前連結会計年度(2023年3月31日)
履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法による計上
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
完成工事高 33,995百万円 完成工事未収入金 9,052百万円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
工事契約において、一定の期間にわたり充足される履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に応じて完成工事高を計上しております。
履行義務の充足に係る進捗度の見積りに用いた仮定は、工事原価総額を合理的に見積もった実行予算であり、進捗度は、当連結会計年度までの工事原価を工事完了までの工事原価総額の見積りと比較することにより測定しております。
工事完了までの工事原価総額の見積りについて、設計変更等に伴い変更が生じた場合、翌連結会計年度の損益に影響を及ぼす可能性があります。
当連結会計年度(2024年3月31日)
履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法による計上
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
完成工事高 20,963百万円 完成工事未収入金 12,526百万円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
工事契約において、一定の期間にわたり充足される履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に応じて完成工事高を計上しております。
履行義務の充足に係る進捗度の見積りに用いた仮定は、工事原価総額を合理的に見積もった実行予算であり、進捗度は、当連結会計年度までの工事原価を工事完了までの工事原価総額の見積りと比較することにより測定しております。
工事完了までの工事原価総額の見積りについて、設計変更等に伴い変更が生じた場合、翌連結会計年度の損益に影響を及ぼす可能性があります。