- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額△1,628,338千円は、セグメント間の債権債務消去△724,686千円、棚卸資産の未実現損益の消去△66,153千円、繰延税金資産・負債の相殺表示△38,484千円、投資と資本の消去△799,014千円であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成26年5月21日 至 平成27年5月20日)
2015/08/11 14:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△6,214千円は、セグメント間の取引消去22,771千円及び棚卸資産の未実現損益の消去△28,985千円であります。
セグメント資産の調整額△1,808,169千円は、セグメント間の債権債務消去△922,616千円、棚卸資産の未実現損益の消去△86,538千円、投資と資本の消去△799,014千円であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/11 14:01 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が129,069千円減少し、繰越利益剰余金が83,378千円増加しております。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響額は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は、2円24銭増加しております。また、この変更による1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/08/11 14:01- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が129,069千円減少し、利益剰余金が83,378千円増加しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は2円24銭増加しております。また、この変更による1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/08/11 14:01- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は、市場実勢価格に基づいております。
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