- 6905
- 2026/09/07
- 時価
- 556億円
- PER 予
- 34.65倍
- 2010年以降
- 赤字-151.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.59-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.44%
- ROE 予
- 3.07%
- ROA 予
- 2.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/04/01 9:25
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- 当社は、2018年6月27日にPowerbox International ABを子会社化し、当社グループの業績に寄与することを見込2019/04/01 9:25
んでおります。しかしながら、事業環境の変化等により当初の想定を下回る場合、のれん等の減損処理等が発生し、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/04/01 9:25
前第3四半期連結累計期間(自 2017年5月21日至 2018年2月20日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年5月21日至 2019年2月20日) 減価償却費 593,612千円 929,923千円 のれんの償却額 - 84,251 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/04/01 9:25
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の中、重点ディストリビューターとの連携を強化し、新規プロジェクト獲得、新規顧客開拓に注力してまいりました。2019/04/01 9:25
セグメント業績は、Powerbox International ABの買収により同社及びその子会社の業績を取り込んだことにより、売上高は大幅に増加した一方で、売上原価、販売費及び一般管理費の増加および買収に関連して発生したのれんの償却負担等の影響から減益となりました。
この結果、外部顧客への売上高は、33億円(前年同期比340.3%増)、セグメント損失は1億99百万円(前年同期はセグメント利益9百万円)となりました。