流動資産
連結
- 2018年5月20日
- 258億8202万
- 2019年5月20日 -18.61%
- 210億6540万
個別
- 2018年5月20日
- 224億1206万
- 2019年5月20日 -30.1%
- 156億6579万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/08/09 11:52
(7)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の償却期間流動資産 1,483,104千円 固定資産 2,467,814千円 資産合計 3,950,918千円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/08/09 11:52
流動資産 1,483,104 千円 固定資産 2,467,814 のれん 1,653,954 流動負債 △1,264,916 固定負債 △1,490,646 非支配株主持分 △37,497 為替換算調整勘定 44,260 株式の取得価額 2,856,072 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △162,058 差引:連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 2,694,014 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。2019/08/09 11:52
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」442,308千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」448,448千円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区別に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/08/09 11:52
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が488,785千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が421,675千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が67,109千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が67,109千円減少しております。