純資産
連結
- 2023年5月20日
- 423億1338万
- 2024年5月20日 +11.68%
- 472億5741万
- 2025年5月20日 +18.15%
- 558億3608万
個別
- 2023年5月20日
- 380億5393万
- 2024年5月20日 +7.25%
- 408億1263万
- 2025年5月20日 +25.34%
- 511億5634万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
…………償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
………移動平均法による原価法
② 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により評価しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/08/07 12:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、セグメント間の内部売上高は18億13百万円(前年同期比46.3%減)、セグメント利益は52百万円(同92.4%減)となりました。2025/08/07 12:30
財政状況につきましては、当連結会計年度末の総資産は、現金及び預金、有価証券が増加した一方で、受取手形及び売掛金、電子記録債権等の営業債権、無形固定資産及び投資その他の資産が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ56億1百万円増加し、599億98百万円となりました。負債の部では、買掛金、未払金、未払法人税等及び賞与引当金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ29億77百万円減少し、41億62百万円となりました。純資産の部では、親会社株主に帰属する当期純損失の計上、剰余金の配当等により利益剰余金が減少したものの、第三者割当による新株式の発行及び自己株式の処分等により資本金、資本剰余金が増加し自己株式が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ85億78百万円増加し、558億36百万円となりました。この結果、自己資本比率は93.1%(前連結会計年度末は86.6%)となりました。
2)キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、翌連結会計年度に費用処理することにしております。2025/08/07 12:30
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2025/08/07 12:30
市場価格のない株式等以外のもの………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等……………………移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/08/07 12:30
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日) 当連結会計年度(自 2024年5月21日至 2025年5月20日) 1株当たり純資産額 1,419円11銭 1,357円41銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 155円86銭 △2円84銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。