有価証券報告書-第56期(2024/05/21-2025/05/20)
※7 減損損失
前連結会計年度(自 2023年5月21日 至 2024年5月20日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、連結子会社は原則として会社単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。今後の回収可能性が認められないため、その帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2024年5月21日 至 2025年5月20日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、連結子会社は原則として会社単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。今後の回収可能性が認められないため、その帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
前連結会計年度(自 2023年5月21日 至 2024年5月20日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| スウェーデン (Powerbox International AB) | ― | 技術資産 | 7,049千円 |
当社グループは、連結子会社は原則として会社単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。今後の回収可能性が認められないため、その帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2024年5月21日 至 2025年5月20日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| スウェーデン (Powerbox International AB) | ― | 技術資産 | 3,526千円 |
当社グループは、連結子会社は原則として会社単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。今後の回収可能性が認められないため、その帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。