- 6904
- 2026/08/28
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 19.74倍
- 2010年以降
- 赤字-115.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.26-2.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億6248万
- 2019年6月30日 -15.99%
- 2億2051万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額47,740千円は、セグメント間取引消去であります。2019/08/09 15:51
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 15:51
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは「新たな成長への挑戦」を基本戦略とした、今期を初年度とする4ヵ年の中期経営計画「NEW GROWTH」を策定し、「車載アンテナビジネスの強化」、「新しい価値づくり、新しい顧客創造」、「更なる成長の土台となる組織基盤の強化」の3つの戦略を掲げ、これまでも実施してまいりましたコスト構造改革の更なる進化に加え、自動運転時代到来に向けたものづくりの高度化等、3つの戦略のうち特に「車載アンテナビジネスの強化」に向けた諸施策に注力してまいりました。2019/08/09 15:51
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、拡販活動等により好調な市場があったものの、自動車生産台数の減少等による一部地域での低迷により、106億55百万円(前年同期比0.2%減)となりました。利益面につきましては、売上原価率は前年同期並みで推移したものの、販管費率の上昇により、営業利益は2億20百万円(同16.0%減)となりました。また、経常利益は営業利益額の減少等により1億92百万円(同42.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億30百万円(同49.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。