- 6904
- 2026/09/03
- 時価
- 137億円
- PER 予
- 22.24倍
- 2010年以降
- 赤字-115.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.26-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,886千円減少し、売上原価は1,288千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ10,598千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は53,416千円増加しております。2022/02/10 15:41
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/10 15:41
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は262億21百万円(前連結会計年度末234億56百万円)となり、27億65百万円増加いたしました。これは主に「受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度は「受取手形及び売掛金)」が10億15百万円減少し、「原材料及び貯蔵品」が22億42百万円、「商品及び製品」が11億7百万円増加したことによるものであります。固定資産は94億34百万円(前連結会計年度末93億38百万円)となり、95百万円増加いたしました。これは「無形固定資産」が60百万円減少し、「投資その他の資産」が89百万円、「有形固定資産」が66百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は356億56百万円(前連結会計年度末327億94百万円)となり、28億61百万円増加いたしました。