- 6822
- 2026/09/04
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 2.64倍
- 2010年以降
- 赤字-47.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.14-0.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 28.98%
- ROA 予
- 9.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大井電気(6822)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 5億9456万
- 2009年3月31日 +16.59%
- 6億9319万
- 2010年3月31日 -9.04%
- 6億3050万
- 2011年3月31日 +6%
- 6億6830万
- 2012年3月31日 +6.4%
- 7億1107万
- 2013年3月31日 +25.61%
- 8億9318万
- 2014年3月31日 -9.95%
- 8億433万
- 2015年3月31日 -17.73%
- 6億6170万
- 2016年3月31日 +78.17%
- 11億7895万
- 2017年3月31日 +9.64%
- 12億9258万
- 2018年3月31日 -5.09%
- 12億2674万
- 2019年3月31日 -53.43%
- 5億7127万
個別
- 2012年3月31日
- 9545万
- 2013年3月31日 +228.48%
- 3億1355万
- 2014年3月31日 +116.07%
- 6億7750万
- 2015年3月31日 -13.91%
- 5億8329万
- 2016年3月31日 +83.46%
- 10億7009万
- 2017年3月31日 -2.94%
- 10億3866万
- 2018年3月31日 -1.58%
- 10億2222万
- 2019年3月31日 -76.83%
- 2億3689万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、大規模な地震等の自然災害、火災、戦争、テロ及び暴動等が発生した場合は、当社グループや仕入先、顧客の主要設備への損害等により、生産活動や資材調達等に支障が生じ、また、これらの災害等が政治不安又は経済不安を引き起こすことにより、当社グループの財政状態及び経営成績に影響をもたらす可能性があります。2026/06/24 13:29
(8) 繰延税金資産
繰延税金資産の回収可能性は、将来収益力に基づく課税所得によって判断しております。当連結会計年度における繰延税金資産については十分な回収可能性があると判断しておりますが、経営成績等により、その回収可能性に見直しが必要となった場合には、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 13:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.繰延税金資産2026/06/24 13:29
当社グループは、繰延税金資産について、実現可能性が高いと考えられる金額へ減額するために評価性引当額を計上しております。評価性引当額の必要性を判断するに当たっては、将来の課税所得等の慎重な見積りを行い検討しますが、繰延税金資産の全部又は一部を将来実現できないと判断した場合、当該判断を行った期間に繰延税金資産の取崩額を費用として計上します。同様に、計上金額を上回る繰延税金資産を今後実現できると判断した場合、繰延税金資産への計上により当該判断を行った期間に利益を増加させることになります。
ロ.退職給付に係る負債