大井電気(6822)の営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -4億4117万
- 2010年12月31日
- -2億1845万
- 2011年12月31日 -54.24%
- -3億3692万
- 2012年12月31日 -44.34%
- -4億8633万
- 2013年12月31日 -73.42%
- -8億4341万
- 2014年12月31日
- -3億5910万
- 2015年12月31日
- 10億5243万
- 2016年12月31日
- -3億2700万
- 2017年12月31日 -183.88%
- -9億2827万
- 2018年12月31日 -85.33%
- -17億2037万
- 2019年12月31日
- -3億1141万
- 2020年12月31日 -262.69%
- -11億2946万
- 2021年12月31日 -3.43%
- -11億6816万
- 2022年12月31日 -3.64%
- -12億1063万
- 2023年12月31日
- -1億852万
- 2024年12月31日
- 6億1215万
- 2025年12月31日 +22.9%
- 7億5235万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 15:03
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 639 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,210,635
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 事業等のリスク
- (2) 継続企業の前提に関する重要事象等2024/02/13 15:03
当社グループは、情報通信機器製造販売において部材長納期化問題の影響を強く受けたため、生産に必要な一部主要部材確保の目処が立たないこと等により生産活動が停滞し、売上が大幅に減少した結果、前連結会計年度において2期連続で営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。
当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症等の影響が収束しつつあり、部材需給は大幅に緩和しているものの、残存する部材調達リスクが引き続き当社グループの事業へ影響を与えることが予想され、当社グループについて、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/02/13 15:03
利益 金額 セグメント間取引消去 14,469 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △108,524 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2024/02/13 15:03
当社グループは、情報通信機器製造販売において部材長納期化問題の影響を強く受けたため、生産に必要な一部主要部材確保の目処が立たないこと等により生産活動が停滞し、売上が大幅に減少した結果、前連結会計年度において2期連続で営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。
当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症等の影響が収束しつつあり、部材需給は大幅に緩和しているものの、残存する部材調達リスクが引き続き当社グループの事業へ影響を与えることが予想され、当社グループについて、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。