大井電気(6822)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -4億4648万
- 2011年6月30日
- -4億1699万
- 2012年6月30日 -77.08%
- -7億3838万
- 2013年6月30日
- -4億9377万
- 2014年6月30日
- -4億5778万
- 2015年6月30日
- -1億9141万
- 2016年6月30日 -0.26%
- -1億9190万
- 2017年6月30日 -233.03%
- -6億3910万
- 2018年6月30日 -6.78%
- -6億8240万
- 2019年6月30日
- -4億6843万
- 2020年6月30日 -81.39%
- -8億4970万
- 2021年6月30日
- -5億6909万
- 2022年6月30日 -22.5%
- -6億9715万
- 2023年6月30日 -11.29%
- -7億7584万
- 2024年6月30日
- -2億4724万
- 2025年6月30日
- 2459万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 11:14
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 19,779 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △697,158
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 事業等のリスク
- (2) 継続企業の前提に関する重要事象等2023/08/10 11:14
当社グループは、情報通信機器製造販売において部材長納期化問題の影響を強く受けております。そのため、生産に必要な一部主要部材確保の目処が立たないこと等により生産活動が停滞し、売上が大幅に減少した結果、2期連続で営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、当第1四半期連結累計期間においても営業損失を計上しております。
このような厳しい外部環境が今後も当社グループの事業へ多大な影響を与えることが予想され、当社グループについて、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/10 11:14
利益 金額 セグメント間取引消去 35,004 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △775,841 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2023/08/10 11:14
当社グループは、情報通信機器製造販売において部材長納期化問題の影響を強く受けております。そのため、生産に必要な一部主要部材確保の目処が立たないこと等により生産活動が停滞し、売上が大幅に減少した結果、2期連続で営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、当第1四半期連結累計期間においても営業損失を計上しております。
このような厳しい外部環境が今後も当社グループの事業へ多大な影響を与えることが予想され、当社グループについて、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。