- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が3,612,618千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が807,244千円減少し、少数株主持分が120,996千円増加しております。
なお、1株当たり純資産額は55.00円減少しております。
2014/06/30 10:07- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/30 10:07- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主に退職給付会計制度の改正により、退職給付引当金から退職給付に係る負債への変更等に伴う固定負債の増加が5億16百万円あったものの、未払法人税等及び工事損失引当金等の流動負債が6億53百万円減少したことによります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ6億41百万円減少し99億56百万円となりました。
2014/06/30 10:07- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/30 10:07- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 10,597,819 | 9,956,075 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 1,420,398 | 1,332,676 |
| (うち少数株主持分(千円)) | (1,420,398) | (1,332,676) |
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