長野日本無線(6878)の無形固定資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2636万
- 2009年3月31日 +42.03%
- 3744万
- 2010年3月31日 -4.95%
- 3559万
- 2010年12月31日 -19.68%
- 2858万
- 2011年3月31日 +44.63%
- 4134万
- 2011年6月30日 -8.21%
- 3795万
- 2011年9月30日 +4.68%
- 3972万
- 2011年12月31日 +39.82%
- 5554万
- 2012年3月31日 +35.11%
- 7504万
- 2012年6月30日 +54.19%
- 1億1571万
- 2012年9月30日 -7.31%
- 1億725万
- 2012年12月31日 +20.63%
- 1億2937万
- 2013年3月31日 +21.1%
- 1億5667万
- 2013年6月30日 -5.43%
- 1億4817万
- 2013年9月30日 +80.05%
- 2億6677万
- 2013年12月31日 -2.97%
- 2億5886万
- 2014年3月31日 -2.92%
- 2億5130万
- 2014年6月30日 -6.8%
- 2億3421万
- 2014年9月30日 -5.7%
- 2億2086万
- 2014年12月31日 -3.3%
- 2億1357万
- 2015年3月31日 -1.62%
- 2億1010万
- 2015年6月30日 -8.32%
- 1億9262万
- 2015年9月30日 -5.11%
- 1億8277万
- 2015年12月31日 -9.81%
- 1億6483万
個別
- 2008年3月31日
- 2522万
- 2009年3月31日 +44.11%
- 3634万
- 2010年3月31日 -14.43%
- 3110万
- 2011年3月31日 +19.29%
- 3709万
- 2012年3月31日 +72.9%
- 6414万
- 2013年3月31日 +117.09%
- 1億3925万
- 2014年3月31日 +68.11%
- 2億3410万
- 2015年3月31日 -19.26%
- 1億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益または損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2015/06/26 9:09
4.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益または損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 9:09
4.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
定額法(自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)を採用しております。2015/06/26 9:09 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主要製品カテゴリーをもとに独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位あるいは個別の資産ごとにグルーピングを行っております。2015/06/26 9:09
当連結会計年度において、「電源・エネルギー機器」セグメントに属していた産業機器用電源については、事業撤退を視野に大幅に縮小することとしました。その結果、当初想定していた期間でのキャッシュ・フローの総額が減少する見込みとなったことから、国内工場の事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、289,924千円を減損損失として計上いたしました。その内訳は、「電源・エネルギー機器」セグメント278,671千円(機械装置171,182千円、リース資産9,936千円、建設仮勘定63,064千円、有形固定資産のその他27,107千円、無形固定資産7,379千円)、「情報・通信機器」セグメント11,253千円(機械装置7,428千円、有形固定資産のその他3,183千円、無形固定資産641千円)であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.8%~5.7%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)