6878 長野日本無線

6878
2016/03/16
時価
79億円
PER 予
20.45倍
2010年以降
赤字-79.83倍
(2010-2015年)
PBR
1.85倍
2010年以降
0.63-3.97倍
(2010-2015年)
配当 予
0%
ROE 予
9.05%
ROA 予
1.82%
資料
Link
CSV,JSON

長野日本無線(6878)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2012年11月9日 9:02
【資料】
四半期報告書-第89期第2四半期(平成24年7月1日-平成24年9月30日)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(千円)
勘定科目自 2011年4月1日
至 2011年9月30日
自 2012年4月1日
至 2012年9月30日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当期純利益251,600162,709
減価償却費180,698164,790
退職給付引当金の増減額(△は減少)16,0116,869
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)-1,1792,833
貸倒引当金の増減額(△は減少)-3,635-3,181
受取利息及び受取配当金-2,785-2,913
支払利息91,30071,536
投資有価証券売却損益(△は益)-6,168
売上債権の増減額(△は増加)1,158,6211,381,558
たな卸資産の増減額(△は増加)-477,467-815,515
その他の流動資産の増減額(△は増加)36,5497,071
仕入債務の増減額(△は減少)38,046-695,205
未払費用の増減額(△は減少)12,2527,259
未払消費税等の増減額(△は減少)-106,170-78,372
その他の流動負債の増減額(△は減少)-56,51213,374
その他18,76634,601
小計1,149,926257,418
利息及び配当金の受取額2,7852,913
利息の支払額-97,937-98,645
法人税等の支払額-73,653-57,185
営業活動によるキャッシュ・フロー981,120104,500
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出-40,000-20,000
有形固定資産の取得による支出-83,811-324,618
投資有価証券の売却による収入15,819
その他-2,487-49,291
投資活動によるキャッシュ・フロー-110,479-393,909
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)462,000820,000
長期借入金の返済による支出-1,385,836-850,475
リース債務の返済による支出-38,700-50,101
自己株式の取得による支出-190
財務活動によるキャッシュ・フロー-962,726-80,576
現金及び現金同等物に係る換算差額-7205,149
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-92,805-364,836
現金及び現金同等物の期首残高1,273,3401,180,534
現金及び現金同等物の四半期末残高1,180,534678,221

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。