支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 38億995万
- 2014年3月31日 -76.42%
- 8億9830万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換をもって決済処理をしております。なお、連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2014/08/08 9:13
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形支払手形 8,326千円499,809 -千円- - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、独立掲記しておりました無形固定資産の「電話加入権」は、総資産の100分の5以下であるため、当事業年度より「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「電話加入権」に表示しておりました4,829千円は「その他」として組み替えております。2014/08/08 9:13
前事業年度において、独立掲記しておりました流動負債の「未払消費税等」および「設備等支払手形」は、総資産の100分の5以下であるため、当事業年度より「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債の「未払消費税等」に表示しておりました112,805千円および「設備等支払手形」に表示しておりました58,566千円は「その他」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました固定負債の「長期未払金」は、総資産の100分の5以下であるため、当事業年度より「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、固定負債の「長期未払金」に表示しておりました26,212千円は「その他」として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②負債の部2014/08/08 9:13
負債の残高は16,781百万円(前連結会計年度は17,272百万円)となり、490百万円の減少となりました。これは、電子記録債務の増加1,847百万円、短期借入金の増加900百万円、退職給付に係る負債の増加277百万円、支払手形及び買掛金の減少2,169百万円、長期借入金の減少949百万円、退職給付引当金の減少496百万円などが主な要因です。
③純資産の部 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2014/08/08 9:13
営業債務である支払手形及び買掛金ならびに電子記録債務は、そのほとんどが6ヶ月以内の支払期日であります。一部外貨建てのものにつきましては、為替変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建て売掛金の範囲内にあり、実質的なリスクはありません。
借入金は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年後であります。このうち一部は、金利の変動リスクに晒されております。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対するものは次のとおりであります。2014/08/08 9:13
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 受取手形売掛金支払手形電子記録債務買掛金短期借入金 -千円867,241370,379-1,150,6524,100,000 100,000千円1,005,59692,007307,1661,474,5724,100,000