IMAGICA GROUP(6879)の売上高 - 映像システムの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 47億6127万
- 2014年9月30日 +16.63%
- 55億5294万
- 2015年9月30日 -7.9%
- 51億1433万
- 2016年9月30日 +12.37%
- 57億4701万
- 2017年9月30日 +11.7%
- 64億1954万
- 2018年9月30日 +4.43%
- 67億413万
- 2019年9月30日 +33.58%
- 89億5506万
- 2020年9月30日 -5.13%
- 84億9528万
- 2021年9月30日 -13.82%
- 73億2108万
- 2022年9月30日 +12.17%
- 82億1229万
- 2023年9月30日 -1.43%
- 80億9489万
- 2024年9月30日 -8.24%
- 74億2749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 13:07
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 像コンテンツ事業
当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は127億70百万円(前年同四半期比41.2%増)、営業利益は89百万円(前年同四半期比90.3%増)となりました。
劇場映画・ドラマ作品は、11月3日公開の映画「ゴジラ-1.0」、Netflix映画「ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~」をはじめとした劇場映画や動画配信事業者向けの作品を計上したことから大幅な増収となりました。アニメーション作品は、テレビシリーズの受注が順調なことにより増収となりました。出版事業は、10月よりテレビアニメ放映を開始した、ライトノベル「薬屋のひとりごと」の販売好調等もあり増収となりました。一方、CM制作についてはWeb向けの受注は好調なものの、TV向けが低調に推移し減収となりました。
これらの結果、映像コンテンツ事業全体は増収増益となりました。2023/11/10 13:07