IMAGICA GROUP(6879)の売上高 - 映像システムの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 76億5239万
- 2014年12月31日 +25.01%
- 95億6596万
- 2015年12月31日 -15.48%
- 80億8521万
- 2016年12月31日 +3.46%
- 83億6499万
- 2017年12月31日 +15.01%
- 96億2094万
- 2018年12月31日 +4.31%
- 100億3536万
- 2019年12月31日 +27.4%
- 127億8456万
- 2020年12月31日 +1.67%
- 129億9746万
- 2021年12月31日 -9.35%
- 117億8226万
- 2022年12月31日 +7.24%
- 126億3501万
- 2023年12月31日 +1.18%
- 127億8374万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/06 15:50
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 像コンテンツ事業
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は196億30百万円(前年同四半期比10.7%増)、営業利益は5億40百万円(前年同四半期比89.0%増)となりました。
劇場映画・ドラマ作品は、5月公開映画「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」、11月公開映画「ゴジラ-1.0」、及び12月配信のNetflixシリーズ「幽☆遊☆白書」をはじめとした劇場映画や動画配信事業者向けの大型作品を計上し、前年同期並の売上高となりました。アニメーション作品は、CGアニメーションやテレビシリーズの受注が好調なことにより大幅な増収となりました。出版事業は、10月よりテレビアニメ放映中のライトノベル「薬屋のひとりごと」など、書籍販売が好調のため増収となりました。一方、CM制作については、TV向けの受注は低調でしたが、Web向けは好調に推移しました。
これらの結果、映像コンテンツ事業全体は増収増益となりました。2024/02/06 15:50