売上高
連結
- 2019年12月31日
- 127億8456万
- 2020年12月31日 +1.67%
- 129億9746万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/04 16:04
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの変更等に関する事項
当社は従来「映像コンテンツ事業」、「映像制作サービス事業」、「メディア・ローカライゼーション事業」、「映像システム事業」の4つを報告セグメントとしておりましたが、第1四半期連結会計期間より「映像制作サービス事業」並びに「メディア・ローカライゼーション事業」を統合し、「映像コンテンツ事業」、「映像制作サービス事業」、「映像システム事業」の3つの報告セグメントに変更いたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。2021/02/04 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 像コンテンツ事業
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は138億88百万円(前年同四半期比30.7%減)、営業損失は5億62百万円(前年同四半期は営業損失2億3百万円)となりました。
TVCMなどの案件数は伸び悩み、TVアニメシリーズの制作本数減少や納品・放送スケジュール変更等は引き続き発生しておりますが、10月以降には公開延期となっていた実写、アニメの劇場映画作品の公開や、OTTでドラマが配信を開始したこと等により売上は回復基調となりました。また、音楽ライブ等の収録業務については、中止や延期はあったものの、無観客ライブへの配信が主流となり案件は増加傾向にあります。
以上の結果、現状では業績の改善傾向が見られましたが、第3四半期連結累計期間における映像コンテンツ事業全体では減収減益となりました。2021/02/04 16:04 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)分割・承継する事業の経営成績2021/02/04 16:04
(5)本合併契約の要旨事業名称 2020年3月期売上高 現IMAGICA Lab. エンタテインメント事業等(注) 5,643百万円 現IMAGICA Lab. テレビ番組、テレビCMのポストプロダクションサービス事業 6,540百万円 現IMAGICA Lab. ゲーム・グラフィック関連事業 1,149百万円 現IMAGICA Lab. 撮影技術、映像制作事業 981百万円
①本吸収合併の方法