営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -8億7647万
- 2019年6月30日
- -6億8174万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△103,806千円は、持株会社(連結財務諸表提出会社)等に係る損益1,096,368千円及びセグメント間取引消去△1,200,175千円であります。2019/07/31 15:43
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/07/31 15:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 像コンテンツ事業
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は78億30百万円(前年同四半期比67.1%増)、営業損失は31百万円(前年同四半期は営業損失3億74百万円)となりました。
売上高については、劇場映画作品において、前年同期に比して大型作品の制作案件があり、また、TVアニメシリーズ、TVCM、ミュージックビデオ制作も案件数が増加し好調に推移したことにより、増収となりました。営業利益については、売上増による粗利益増加に加え、アニメーション作品の制作コストの低減、また、前連結会計年度末において実施した株式会社オー・エル・エムに係るのれんの一時償却によるのれん償却負担減により、改善をしております。2019/07/31 15:43