IMAGICA GROUP(6879)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億226万
- 2011年6月30日 +353.95%
- 4億6424万
- 2012年6月30日 -37.33%
- 2億9092万
- 2013年6月30日 -20.08%
- 2億3251万
- 2014年6月30日 +0.54%
- 2億3376万
- 2015年6月30日 +69.16%
- 3億9543万
- 2016年6月30日
- -3723万
- 2017年6月30日
- 6億4494万
- 2018年6月30日
- -8億7647万
- 2019年6月30日
- -6億8174万
- 2020年6月30日 -174.14%
- -18億6892万
- 2021年6月30日
- -2億5592万
- 2022年6月30日
- 2億7135万
- 2023年6月30日 +27.22%
- 3億4521万
- 2024年6月30日
- -5億4441万
- 2025年6月30日
- 2億2048万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△215,835千円は、当社に係る損益1,502,576千円及びセグメント間取引消去△1,718,411千円であります。2023/08/01 16:11
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/01 16:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 像コンテンツ事業
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は71億66百万円(前年同四半期比72.7%増)、営業利益は49百万円(前年同四半期は営業損失1億93百万円)となりました。
劇場映画・ドラマ作品は、5月26日公開の映画「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」、8月3日より世界独占配信予定のNetflix映画「ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~」等、劇場映画や動画配信事業者向けの大型作品を計上したことから大幅な増収となりました。アニメーション作品は、テレビシリーズの受注が順調なことにより増収となりました。出版事業においては、ライトノベル「薬屋のひとりごと」最新刊の販売が、テレビアニメ化決定の反響もあり見込み以上に好調なことなどから増収となりました。一方、CM制作については受注が低調に推移し減収となりました。
これらの結果、映像コンテンツ事業全体は増収増益となりました。2023/08/01 16:11