営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -2億5592万
- 2022年6月30日
- 2億7135万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△215,835千円は、当社に係る損益1,502,576千円及びセグメント間取引消去△1,718,411千円であります。2022/08/02 16:14
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/02 16:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 像制作サービス事業2022/08/02 16:14
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は119億55百万円(前年同四半期比37.6%増)、営業利益は3億55百万円(前年同四半期は営業損失1億74百万円)となりました。
国内のE2Eサービス※1においては、劇場映画・ドラマシリーズの大型案件や劇場アニメーション作品のポストプロダクションが堅調に推移したことに加え、デジタルシネマ向けのサービスの受注も増加しました。また、Pixelogic Holdings LLCとの連携にて、動画配信事業者との受注を継続して確保することにより、動画ファイルの圧縮・変換等のエンコード、ローカライズ等において売上は堅調に推移しました。