営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -6億8174万
- 2020年6月30日 -174.14%
- -18億6892万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△24,847千円は、持株会社(連結財務諸表提出会社)等に係る損益1,612,944千円及びセグメント間取引消去△1,637,791千円であります。2020/08/04 16:07
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/04 16:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 像システム事業2020/08/04 16:07
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は35億22百万円(前年同四半期比11.7%増)、営業利益は55百万円(前年同四半期比65.5%減)となりました。
映像システム分野においては、放送局向け案件による第2四半期以降への期ズレが発生し、イメージング分野においても、ハイスピードカメラのアジア・欧米における販売の不調、及び国内販売での第2四半期以降への期ズレがありました。一方でモバイルソリューション分野は、モバイルデータ通信の国内需要拡大によって売上が堅調に推移、また台湾・中国向け映像・画像処理LSIの販売は順調に推移いたしました。これらの結果、映像システム事業全体では、増収減益となりました。