営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2億7546万
- 2020年9月30日
- -26億2853万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△197,535千円は、持株会社(連結財務諸表提出会社)等に係る損益1,445,767千円及びセグメント間取引消去△1,643,303千円であります。2020/10/30 16:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/10/30 16:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 像システム事業2020/10/30 16:06
当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は84億95百万円(前年同四半期比5.1%減)、営業利益は5億58百万円(前年同四半期比55.3%減)となりました。
映像システム分野においては、CMオンライン送稿が好調に推移しているものの、放送局向け案件の納品延期により売上計上が第3四半期以降となりました。イメージング分野においては、ハイスピードカメラは国内や欧米で販売苦戦が続くも、アジア地域では回復基調となっています。モバイルソリューション分野では、引き続きモバイルデータ通信の国内需要拡大により売上が伸長し、また台湾・中国向け映像・画像処理LSIの販売も順調に推移しました。