- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/08/03 16:05- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
従来、当社および国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当社グループは、最新設備機能と編集サービスが強みとなった時代から、世界同時配信のために複雑な作業をセキュアな環境において一貫して実施することが求められる時代への変化を踏まえて、2021年3月期までに海外戦略の変更、構造改革及びグループ事業再編、固定資産の有効活用、並びに新しい働き方に対応したオフィス環境整備による人材の活性化を実施してきました。
2021/08/03 16:05- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/08/03 16:05- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/08/03 16:05- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高は「映像コンテンツ事業」において12,885千円増加、「映像制作サービス事業」において3,531千円増加、「映像システム事業」において1,593,455千円減少しております。またセグメント損失は「映像コンテンツ事業」において2,127千円増加、「映像制作サービス事業」において3,531千円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2021/08/03 16:05- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これは主に、棚卸資産が増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて16億74百万円(5.6%)増加し、316億79百万円となりました。
これは主に、関係会社株式が減少した一方で、のれん並びに敷金及び保証金が増加したことによるものであります。
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