- 6879
- 2025/09/26
- 時価
- 353億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-47.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.49-2.33倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.9%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高は「映像コンテンツ事業」において18,988千円増加、「映像制作サービス事業」において5,424千円増加、「映像システム事業」において3,134,926千円減少しております。またセグメント利益は「映像コンテンツ事業」において1,366千円減少、「映像制作サービス事業」において5,424千円増加しております。2021/11/01 16:06
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2021/11/01 16:06
従来、当社および国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当社グループは、最新設備機能と編集サービスが強みとなった時代から、世界同時配信のために複雑な作業をセキュアな環境において一貫して実施することが求められる時代への変化を踏まえて、2021年3月期までに海外戦略の変更、構造改革及びグループ事業再編、固定資産の有効活用、並びに新しい働き方に対応したオフィス環境整備による人材の活性化を実施してきました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が減少した一方で、棚卸資産が増加したことによるものであります。2021/11/01 16:06
固定資産は、前連結会計年度末に比べて12億42百万円(4.1%)増加し、312億47百万円となりました。
これは主に、関係会社株式が減少した一方で、建設仮勘定、敷金及び保証金、並びに繰延税金資産が増加したことによるものであります。